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2009年5月

2009年5月28日 (木)

alanの最新シングル「久遠の河」(DVD付き)をやっと手に入れました。

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先月4月8日にalanの9枚目のシングル「久遠の河」が発売されたのですが、僕は3月後半に海外旅行に行っていたせいで、このCDの発売日に気が付いていませんでした。この曲は、映画「レッドクリフ Part II」の全世界主題歌になっているものです。

発売日の次の週にオリコンの週間チャートで、alanのCDでは最高の3位を記録したことを知りました。慌ててCDショップに行きましたが、DVD付きがなかったためCDは買わず、あとでダウンロード購入で済ませていました。

今日、映画「天使と悪魔」を見に行ったのですが、「レッドクリフ Part II」も上映されているため、映画の関連グッズ売り場で「久遠の河」のCDも売られていました。DVD付きのものもあったので、思わず買ってしまいました。発売日から1ヵ月半以上もたって、やっと手に入れることができました。

この曲は壮大なバラードで、とにかく素晴らしいです。PVのalanもかわいくて楽しめて良かったです。

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友達の女の子と映画「天使と悪魔」を見ました。

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今日は、友達の女の子と近くのシネコンに行って、映画「天使と悪魔」を見ました。今月5月15日に公開された映画で、トム・ハンクス主演の「ダ・ヴィンチ・コード」の続編となるミステリーものです。

「ダ・ヴィンチ・コード」と同様に、キリスト教をテーマにした謎解きがテンポ良く繰り広げられて、とてもスリリングでした。最後に、どんでん返しがあって驚かされました。

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2009年5月26日 (火)

伊藤由奈のニュー・アルバム「DREAM」を買いました。

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今日は、伊藤由奈のニュー・アルバム「DREAM」(初回限定盤DVD付き)を買いました。このCDは明日5月27日(水)発売のもので、「HEART」「WISH」に続く3枚目のアルバムです。

一通り聞いてみましたが、きれいなバラードもあれば、アップテンポで明るい曲もあって楽しめました。最後に、シークレット・トラックとして、伊藤由奈の妹(!?)である伊東クリスティーンが歌っている、「恋はgroovy×2」の英語バージョン「groovy×2」が入っていたのに驚きました。

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2009年5月24日 (日)

20年近く前にオーストラリアでやったスカイダイビングの映像

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20年近く前の1990年10月に、友達と2人でオーストラリア旅行に行きました。友達の希望で、シドニーでスカイダイビングに挑戦しました。その時に一緒に飛んだジャンパーの人が、上のような静止画像を何枚も写真撮影してくれて、同時にVHSビデオの撮影をやってくれました。

オーストラリアのテレビ放送は、日本のNTSC方式と違ってPAL方式なので、撮影してくれたビデオ・テープは日本でそのまま見ることができません。なので、日本に帰国後すぐにビデオ・テープを都内のスタジオに持って行って、3万円くらいかけてNTSC方式でダビングしてもらってありました。

僕はVHSビデオ・デッキをかなり前に捨ててしまっていましたが、最近になって写真プリント・ショップでビデオ・テープからDVDに変換してくれるサービスがあることを知りました。ちなみに、60分以内なら約1,500円です。

このサービスを使って、約20年前のスカイダイビングを撮影したVHSビデオ・テープをDVDに変換してもらいました。さらに自分の部分が映っている部分だけカットして編集し、YouTubeにアップしてみました。下のフレームの中央の矢印をクリックすると見ることができます。

日本国内などでスカイダイビングを体験する場合には、「タンデム」と言ってインストラクターの人の前にくくり付けてもらい、2人で一緒に飛んで、インストラクターの人がパラシュートを開いたり操作してくれます。なので、あまり怖くはないでしょう。僕たちは、自分で飛びたかったので「タンデム」より難易度の高いものに挑戦しました。

シドニーの教室で丸一日英語で講習を受けて、次の日早朝から車でシドニーの郊外に行きました。1人ずつセスナ機に乗って、かなり上空まで上昇してからジャンプしました。でも、さすがに最初から1人だけでジャンプさせてはもらえません。パラシュートなしでフリーフォール(自由落下)している間は、2人のインストラクターの人が一緒に飛んで両脇に付いて支えてくれていました。

自分で高度計を見て決められた高さまで落ちてから、自分でパラシュートを開きました。パラシュートを開くまでの間は時速約200kmという猛スピードで落下するので、無重力状態になったようで気持ちが良かったです。

「タンデム」と違って、パラシュートを開いてからは完全に1人だけで落ちるので、パラシュートの操作も自分でやって目標地点をめがけて着陸しました。

今となっては、いい思い出です。ビデオをDVDにして、また見ることができるようになって嬉しいです。

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2009年5月19日 (火)

パソコンでの音楽のダウンロード購入を初めて(!)やってみました。

今日は、次の邦楽のシングル曲4曲を、パソコン上でダウンロード購入しました。聞いてみたかった曲が、まとめて手に入ったので良かったです。

①【左】alan 「久遠の河」
②【右】GIRL NEXT DOOR 「Seeds of dream」
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③【左】伊藤由奈 feat. Spontania 「今でも 会いたいよ・・・」
④【右】中川翔子 「涙の種、笑顔の花」
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僕は今まで、音楽は基本的に好きなアーティストのアルバムのCDは全部買って、シングルはいいと思ったものだけCDを買っていました。いくら好きなアーティストでも、シングルCD全部を買うようなことはしていなかったわけです。

好きなアーティストの残りのシングル曲や、他のアーティストでいいと思った曲は、すべてCDをレンタルで借りて聞いていました。実は、携帯での着うた(フル)のダウンロードを除けば、今まで一度もパソコンでの音楽のダウンロード購入というのをやったことがなかったのです。これには、いくつか理由があります。

  1. 住んでいる場所が駅のそばなので、すぐ近くにCDショップもレンタル店もある。
     
  2. iPodやウォークマンのようなポータブル音楽プレーヤーを持っておらず、iTunesなどでダウンロードして転送するという使い方をする必要がない。
     
  3. 音楽ファイルをNASに転送して、ホームネットワーク経由で各部屋にある様々なタイプの音楽プレーヤーで聴くので、著作権保護(DRM)のかかっていないmp3ファイルの形式が良かったため、わざわざCDからリップしていた。

でも、最近レンタルで借りて聞いてみたいCDがいつも貸し出し中の状態が続いていました。しかし、1枚1,000円以上するシングルCDを買うのは馬鹿らしいし、今でも500枚近くのCDを持っているのに、シングルCDをいちいち買っていたらスペースを取って大変です。シングル曲1曲だけをダウンロード購入するなら200円くらいなので、レンタルよりちょっと高いくらいで済みます。

そこで、試しにWMA形式でダウンロードできるサイトで、邦楽のシングル曲を購入してみました。これはダウンロードしたパソコンでしか再生できないように、著作権保護(DRM)のプロテクトがかけられていました。しかし、ビデオのWMVと同じ方法であっさりDRMを解除できました。

DRMを解除できれば、ダウンロード購入した音楽を、自分のうちの中にある様々なプレーヤーで自由に再生することができるようになります。CDを買ったり、レンタルで借りたりする手間が省けて、とても好都合です。

ちなみに、僕はVista SP1上でDRM解除をやりましたが、DRM解除の方法は暗号化キーのバージョンによって全く違います。Vistaでは、暗号化キーのバージョンを調べるのさえ面倒です。多分、検索しても古い暗号化キーの場合の解除方法しか出てこないでしょう。僕も、自分のパソコンの環境での方法しか詳しくはないので、あえて書かないことにします。

しかし、自分1人だけで聴くのに、DRMなどかけられて再生する機器に制限があったのでは不便極まりないです。まあ、レコード会社は不正コピーが心配なのでしょう。

でも、iPodならiTunes StoreのAAC形式、ウォークマンならmoraのATRAC3形式しか使えないようにユーザーを囲い込んでいます。レコード会社だけでなく、ポータブル音楽プレーヤーのメーカーの思惑もあるようです。

ちなみに、音楽ダウンロード先進国のアメリカでは、少し高めの値段設定ですが、DRM無しのmp3形式での配信が増えてきているそうです。日本も早くアメリカのような状況になるといいんですけどね。

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2009年5月16日 (土)

ナイキのスニーカー「エア スカイレイダーMSL」2足(赤・黒)を買いました。

【赤】344095-101                【黒】344095-001
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今履いているスニーカーのうち1足がかなり古くなってきたので、1週間くらい前に近くのショッピングセンターに行って、もう1足買い足しました。スニーカーはいつもナイキのものを履いているので、またナイキにしました。底面にエアのクッションが入っていて、軽くて幅広で履きやすくて、値段もお手ごろな「ナイキ エア スカイレイダーMSL」というタイプの赤を買いました(上の写真の左)。

「ナイキ エア スカイレイダーMSL」のHPはこちらです。買った赤のスニーカーの型番は344095-101でした。買った値段はゴールデンウィークのセール期間だったためか、HPに書いてある定価より少し安い税抜き6,000円でした。

今日は、今までメインで履いていたスニーカーを買い替えてしまおうと思い、黒か灰色を基調としたものを買いに行きました。しかし、いいと思ったスニーカーでサイズが合うものがなく、結局また1週間前に買った「ナイキ エア スカイレイダーMSL」の黒のものを買ってしまいました(上の写真の右)。

こちらの型番は344095-001です。値段は、セール期間を過ぎていたためか良く分かりませんが、定価通りの税抜き6,500円でした。

買ったスニーカーは色違いですが、同じデザインのスニーカーが2足になってしまいました。でも、このスニーカーは軽いし、幅広だから履きやすいので良しとすることにしました。

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2009年5月14日 (木)

友達の女の子と映画「バーン・アフター・リーディング」を見ました。

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今日は、「ブラピ」好きの友達の女の子と都内のシネコンに行って、「バーン・アフター・リーディング」という映画を見ました。今年4月24日に公開されたクライム・コメディーの映画で、ジョージ・クルーニーや「ブラピ」ことブラッド・ピットといった豪華な俳優陣が出演しています。

ストーリーは人間関係が複雑だったのですが、僕は映画を観る前にプログラムのあらすじを読んでいたので、一応理解できました。一緒に行った友達の女の子は訳が分からなくなってしまったようで、「2回見ないと分からないね」と言っていました。

でも、基本的にコメディなので、人間関係が絡まっていく様子は笑えます。最後に、CIAが事件を投げ出してしまうところは爆笑でした。

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2009年5月10日 (日)

先日買った西川産業の羽毛布団(本掛け)が届きました。

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先週5月3日(日)に都内のデパートで買った、西川産業(東京西川)の羽毛布団(本掛け)が今日午前中に届きました。一緒に買った肌掛け羽毛布団や枕・ベットパッドなどは、新品の在庫があったので車で持ち帰ったのですが、本掛け羽毛布団は今すぐには使わないので、新品が入り次第送ってもらうようにしてありました。

※買った時の記事はこちら

布団の側地はベージュ色の大したことのないものですが、中に入っている羽毛はシベリア産のマザーグース・ダウンです。それも、ダウンの割合が95%とかなり高く、比較的いいものです。値段も税抜きで20万円しました。

見るからに暖かそうなので、秋以降になってこの羽毛布団を使うのが楽しみです。

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2009年5月 9日 (土)

alanが専属モデルとして載っている「AneCan」 6月号を買いました。

【左】「AneCan」 6月号の表紙
【右】alanが掲載されている「Sレディ」特集の最初の紹介ページ
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歌手のalanがアーティストとして初めて「AneCan」の専属モデルに決定し、おととい5月7日発売の「AneCan」 6月号から掲載されるようになりました。今日早速、この「AneCan」 6月号を買ってきてみました。

alanは身長150cm台の背の低い「Sレディ」のモデルとして載っていました。しかも、いろいろなファッションで7ページ連続で出ていました。様々な表情の可愛いalanを見ることができるので、わざわざ「AneCan」を買ったかいがあったと思いました。

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2009年5月 7日 (木)

alanがAneCanの専属モデルに決定!―僕のPCの壁紙と携帯の待ち受けもalanに変えました。

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歌手のalanの公式HPによると、alanが「AneCan」の専属美容モデルにアーティストとして初めて決定したそうです。今日5月7日発売の6月号から掲載されるとのことですが、さすがに「AneCan」は買いませんでした 後日、この「AneCan」 6月号を買いました(笑)。まだ21歳のalanが「AneCan」に載るというのは妙な感じもしますが、これでalanもエビちゃん・モエちゃんと同格になったわけですね(!?)。

「AneCan」のHPである「AneCan.TV」に、alanのプロフィールのページがあり、インタビューや自己紹介の動画が出ています。僕は、このページに出ている写真を元にして、2台のPCと携帯の待ち受けをalanの写真に変えました。

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Img_1404 僕は、昨年8月のa-nationでalanのサイン&握手会に参加して、ちょっと話もしたのですが、当時はまさかファッション誌の専属モデルになるとは想像もつかなかったです。alanのこれからの活躍にも期待したいと思います。

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2009年5月 6日 (水)

西川産業の羽毛布団(本掛け・肌掛け)とバーバリーの布団カバー・ベットシーツなどを買いました。

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布団・枕や布団カバー・シーツ類がかなり古くなっていたので、まとめて買い替えることにしました。布団は羽毛布団を買うことにして、デパートや家具店を何軒か見て回ったところ、羽毛布団はいくつかの要素でグレードや値段が変わることがわかりました。

  1. ダウン(わた毛の部分)とフェザー(羽根の部分)の割合
    ・・・ダウンの割合が大きいほど値段は高くなるのですが、この割合が一番値段に関係している感じでした。ダウンが85%とか90%くらいのものならスーパーでも売られていたりします。95%だと十分高級な部類になるそうです。僕が見て回った中では97%とか98%といったものもあって、30万円以上などとそれなりに高い値段が付いていました。
     
  2. 羽毛の鳥の種類
    ・・・アイダーと呼ばれる貴重な羽毛が最も高級ですが、軽く100万円を超えてしまう上、暑過ぎるという人もいるそうです。なので、ふつうのグース(ガチョウ)類の羽毛で選ぶことにしました。これも、下からダック(アヒル・カモ)、ホワイトグース、マザーグース(母鳥)の順に高級になります。鳥が大きくなるほど、羽毛もふかふかと大きくなるからです。
     
  3. 羽毛の鳥の産地
    ・・・寒い所の鳥ほど、羽毛が大きくなるため高級になるそうです。中国産などは安いのですが、ポーランド産やハンガリー産だと高くなり、最も寒い所ではシベリア産などというのもありました。
     
  4. 布団の側地(がわじ)
    ・・・布団を覆っている生地のことです。これがいい繊維を使っているものだと高くなり、超長綿というものが最も高級だそうです。エジプト産などと産地がはっきりしているものだと、布団の値段自体もぐんと上がります。
     
  5. 布団の生産会社
    ・・・国内の布団製造会社では「西川」が有名で、たいていのデパートに置いてあります。しかし、「西川」と言っても、西川産業(東京西川)・京都西川・昭和西川・西川リビング(大阪西川)と全く違う4社が存在します。関東では西川産業(東京西川)がトップで、関西では京都西川がトップのようです。西川産業(東京西川)だけは、海外から輸入した羽毛を、国内にある自社の工場で洗浄し直しているのが特徴だそうです。

僕はベットで寝るので、布団には必ずベットカバーをつけます。だから、4の「布団の側地」はいくら良いものでも意味がないため、柄のない単にベージュの色のものを選ぶことにしました。

あと、1の「ダウンの割合」は93~95%のもの、2の「羽毛の鳥の種類」はマザーグース、3の「羽毛の産地」はシベリア産となるべく良いものを選ぶことにしました。5の「布団の生産会社」は、国内の自社工場で洗浄し直しているという「西川産業(東京西川)」にすることにしました。

で、先日5月3日(日)に都内のデパートに行って、西川産業のもので側地がベージュ色の、本掛けと肌掛けの2種類の羽毛布団を買いました。重さ1.2kgの本掛けの方はダウン95%のものにして、重さ0.3kgの肌掛けの方はダウン93%のものにしました。どちらも、シベリア産マザーグース・ダウンです。肌掛けの方は展示品ではなく、新品の在庫があったので持ち帰りましたが、本掛けの方は秋になるまでは不要なので、新しいものが入り次第送ってもらうようにしました。

他に同じく西川産業のダウンでできた枕と綿のベットパットも買って、肌掛けの羽毛布団と一緒に持ち帰りました。本掛けの羽毛布団が税抜きで20万円、肌掛けが7万8,000円だったので、枕とベットパッド、本掛けの送料を入れてちょうど30万円+消費税になりました。側地をベージュのものにしたおかげで、ダウンの質がかなりいい羽毛布団を買うことができたと思います。

それから、昨日バーバリーの布団カバー・ベットシーツ・枕カバーを買いました。青系とベージュ系の2種類をそれぞれセットにしました。バーバリーを選んだのは、いろいろあるブランド物の中でも色やサイズが比較的多くて、合わせやすかったからです。これらは、全部で6万円近くかかりましたが、以前使っていたものより使いやすくて便利になりました。

ちなみに、バーバリーと言っても輸入物ではなく、実は西川産業がライセンス生産しているにすぎません。結果的に、本掛けと肌掛けの羽毛布団・枕・ベットパッドに加えて、布団カバー・ベットシーツ・枕カバーまで含めて、一式すべてが西川産業のものになりました。

昨日から今日にかけて、新しい寝具一式で寝てみましたが、新しいと気分が良くて爽やかでした。冬場は、今度送られてくる本掛けの羽毛布団が楽しみです。

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2009年5月 4日 (月)

セイコーのソーラー電波腕時計「ドルチェ&エクセリーヌ SADZ061」を買いました。

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今日は秋葉原のヨドバシカメラに行って、セイコーのソーラー電波腕時計を買いました。ソーラーだと太陽光発電なので電池交換不要で、電波時計は10万年に1秒しかくるわないというスグレモノです。

買ったのは「ドルチェ&エクセリーヌ SADZ061」という型番のもので、メーカーのHPはこちらです。チタン製なので、重さがわずか62gと軽いのが気に入りました。定価は12万6,000円ですが、3割引きの8万8,200円+ポイント10%で買えました。

僕は3〜5年前に、カシオのソーラー電波腕時計を使っていて、とでも便利でした。そのあと腕時計はタグ・ホイヤーのものを使っていましたが、うちの各部屋にある置き時計は、目覚まし時計も含めてすべて電波時計にしてありました。電波時計の便利さに慣れ過ぎてしまったので、今回はあえて海外ブランド物の腕時計は買わずに、腕時計もまた電波時計を買うことにしました。そこで、国産のソーラー電波腕時計の中でも高級な部類に入る、セイコーの「ドルチェ&エクセリーヌ SADZ061」を買ったわけです。

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2009年5月 3日 (日)

映画「ウォーリー」のBDを見ました。

今日は、映画「ウォーリー」のBDを見ました。この映画は昨年2008年12月5日に公開され、先月4月22日にBDとDVDが発売されました。

3Gアニメで有名なディズニー/ピクサーによる、700年未来のごみ処理ロボット「WALL・E(ウォーリー)」の冒険を描いた、ファンタジーものです。ストーリーは単純でしたが、画像が綺麗で良かったです。

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2009年5月 2日 (土)

映画「地球が静止する日」のBDを見ました。

今日は、映画「地球が静止する日」のBDを見ました。この映画は昨年2008年12月19日に公開され、本日5月2日にBDとDVDが発売されました。キアヌ・リーブスとジェニファー・コネリーが主演のSFアクションもので、1951年の映画「地球の静止する日」のリメイクだそうです。

この映画が公開されている時に、洋画が好きな友達の女の子と一緒に見に行こうと誘ったのですが、「地球が滅亡する映画とか好きじゃない」と言われて、代わりに同時期に公開されていた、レオナルド・ディカプリオとラッセル・クロウが主演の「ワールド・オブ・ライズ」を見に行った覚えがあります。で、僕は「地球が静止する日」のBD発売を楽しみにしていました。

キアヌ・リーブスが演じる宇宙からの使者が、「地球を人類から守る」ためにやってきます。人類滅亡が始まったところで、使者が人類が危機に直面すると変わることに気づき、人類滅亡をストップさせるというストーリーでした。

CGによる映像が素晴らしかったです。ハラハラドキドキさせられるストーリー展開だったので、とても楽しめました。

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2009年5月 1日 (金)

映画「X-ファイル:真実を求めて」のDVDを見ました。

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このところ毎日、映画のBDやDVDを見ています。見たい映画のBDやDVDが、海外旅行に行っていた3月から翌4月にかけて次々出ていたからです。

今日は、映画「X-ファイル:真実を求めて」のDVDを見ました。この映画は昨年2008年11月7日に公開され、先月4月2日にBDとDVDが発売されています。

以前有名だった、FBIで超常現象を解明する部署を描いた海外テレビドラマ「X-ファイル」の映画版2作目です。今作では、引退生活をしていた主人公のモルダーとスカリーの2人に、FBIから捜査の協力要請が来て、事件を解決するというストーリーでした。

超常現象を信じる頑固なモルダーと、科学的に物事を見るスカリーが対立したりしてしまうところなどは、以前のシリーズと相変わらずで楽しめました。事件は、透視能力を持つ神父が現れたところから始まったのですが、結果は予想もしない事態になっていました。ミステリーものとしては、とても面白かったと思います。

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